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<title>トルコききよう</title>
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<title>有馬記念の思い出</title>
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<description>今年も、残り１週間を切り、大晦日まで、何かと忙しい日々を送らなければならない時期...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今年も、残り１週間を切り、大晦日まで、何かと忙しい日々を送らなければならない時期が来た。そんな中で、唯一の楽しみが、２日後の有馬記念の観戦である。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の競馬との関わりは、勤めていた会社が、東京競馬場の近くに有り、職場の先輩に誘われて観戦したのが、きっかけだった。今も、競馬の２大イベントである、ダービーと有馬記念だけは、馬に餌代を与える（負け）ことが多いが、毎年挑戦している。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（有馬記念の思い出）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結婚して数年後の事だったと思うので３０数年前の話である。会社帰りの駅の売店の新聞売り場で&lt;strong&gt;、②枠から流せ&lt;/strong&gt;と書かれた夕刊紙の東京スポーツ新聞の記事が目に入り、購入した。新聞の１面に、でかでかと有馬記念の枠順が記載されており&lt;strong&gt;、②枠は、加賀武見騎手が騎乗するカネミノブ&lt;/strong&gt;であった。普通であれば、ただ読むだけで終わるのだがその時は、不思議と素直に新聞に従ってみたいと思った。当時の加賀さんは、今なら柴田善さんのような、中堅からベテランの域の地位だったと思う。カネミノブは４，５番人気だったと思う。特券で枠から流し、（当時は馬連はなし）、残った３千円は、８枠に１頭だけの牝馬の&lt;strong&gt;インターグロリア&lt;/strong&gt;４歳馬（今なら３歳馬）が気になったので２－８につぎ込んだ。結果は、２－８で、７千数百円の配当だった。数日後、馬券をしっかりとバッグにしまい込み払い戻し所に行き、パートのおばさんに、差し出すと、その馬券を機械にかけた瞬間、表情が変わり、私の顔をいぶかし気な目つきで眺め、それからも何度も馬券を確認し、３０万余りの金を渡してくれた。”&lt;strong&gt;悪銭は身につかない&lt;/strong&gt;”と格言があるが、その通りで会社の同僚達にそのことがばれて、大判振る舞いする羽目になった次第である。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それ以後、有馬記念は②番を注目するようになった。今年は②番がビエナで２枠には、穴っぽい２頭がはいっているので、その３頭と、有力３歳馬を絡めて、馬連ボックスで１００円単位で購入予定である。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>ギャンブル</dc:subject>

<dc:creator>たるさん</dc:creator>
<dc:date>2009-12-25T20:10:20+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-5180.html">
<title>体力の回復、気分転換に。（ウオーキングの効果②）</title>
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<description>前回、ウオーキングを始めて、血糖値が改善した事を書きましたが、今回は、自分が実感...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;前回、ウオーキングを始めて、血糖値が改善した事を書きましたが、今回は、自分が実感していることを記述します。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（体力の回復）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;中年を過ぎると、毎年、体力が衰えるのは当たり前ですが、それに加えて、私の場合は大病をして以来、スポーツらしい運動をしていない体でしたので、同年齢の体力より、１０歳ぐらいは年老いた体力だったと思う。それが、だいぶ改善されたと感じる、以前であれば、どこへ行くにも、自転車や車を利用していたが、今では片道３０分以内であれば、徒歩で行くようになった。当然のように下半身に力が付いて、体が軽く感じるようになり、徒歩で外出することに抵抗がなくなり、歩くことが楽しくさえなっている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;（季節の移り変わりを実感）&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私が、ウオーキングをしているコースは、自然に恵まれているので、季節の移り変わりを肌で実感することができる。&amp;nbsp; &lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=224,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/12/08/2009_1110_115850cimg0199.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=219,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/12/08/2009_1110_115116cimg0197.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;2009_1110_115116cimg0197&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;2009_1110_115116cimg0197&quot; src=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/12/08/2009_1110_115116cimg0197.jpg&quot; width=&quot;90&quot; height=&quot;73&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; WIDTH: 90px; FLOAT: left; HEIGHT: 73px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 残暑が残って、汗を流していた、９月初旬、その頃は、早朝の５時過ぎには、空が明るくなっていたが、いまは、６時になっても、空は暗く、日照時間が短くなっていることを実感する。また、１０月に入り、秋の到来を告げるように、落葉樹が色付き始め、公園にはカモがいつの間にか飛来していた。中旬には、金木犀の花の香りに、喜びを感じたものだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=224,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/12/08/2009_1110_115850cimg0199_3.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;2009_1110_115850cimg0199_3&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;2009_1110_115850cimg0199_3&quot; src=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/12/08/2009_1110_115850cimg0199_3.jpg&quot; width=&quot;92&quot; height=&quot;67&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; WIDTH: 92px; FLOAT: left; HEIGHT: 67px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; １１月に入ると、紅葉が本格化するが、中には、この季節を待っていたかのように、可憐な花を咲かせる木がある、その代表格が山茶花であろう。公園の木々の中でに、ひと際目立っていたので、カメラのシャッターを切った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=225,height=300,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/12/08/2009_1205_105116cimg0206.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;2009_1205_105116cimg0206&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;2009_1205_105116cimg0206&quot; src=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/12/08/2009_1205_105116cimg0206.jpg&quot; width=&quot;94&quot; height=&quot;113&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; WIDTH: 94px; FLOAT: left; HEIGHT: 113px&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 私は、紅葉は一斉に始まるものと思っていたが、実際は、柿や楓などが紅葉を始め、それが落ち葉となる頃、まっ黄色に銀杏が紅葉し、また終わる頃に、真打のモミジが真っ赤に紅葉することを知らされた。私は、今まで、秋の紅葉の季節は、美しいと思っても、同時に、もの寂しさも感じて、５月の新緑の季節の方が、好きであったが、今回、落ち葉を踏みしめながら真っ赤に色付いたモミジを眺めながら歩いていると、メルヘンの世界に入ったようで感動を味合うことが出来て、紅葉の季節も好きになった。&lt;/p&gt;</content:encoded>



<dc:creator>たるさん</dc:creator>
<dc:date>2009-12-08T11:26:51+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-4656.html">
<title>血糖値が改善。（ウオーキングの効果①）</title>
<link>http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/12/post-4656.html</link>
<description>ウオ－キングを始めて、４か月目に入った。流石に最近は朝は寒いので気温が上がった時...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ウオ－キングを始めて、４か月目に入った。流石に最近は朝は寒いので気温が上がった時間帯を狙って、ほぼ毎日、４０分ぐらいウオーキングを続けている。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;ウオーキングを実践してみて、どう変化したかを、２回に分けて書いてみることにした。今回は健康面についてである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;年齢を重ねていくと、色々な検査などから、健康面で、自分がどんなことに気をつけなければならないのか自覚してくる。私の場合、今一番危惧していることは、血糖値が高く、やがては、糖尿病になるのではないかということである。この病気は、多分に遺伝性が有るようで、両親がそうだったように、親戚にも糖尿病を患っている人が多数いる。私の場合、約２年前の検査で血糖値が高いことがわかり、すぐに健康相談を受け食事療法を始めた。そのお陰で、血糖値の状態を表す&lt;strong&gt;ヘモグロビンＡ１ｃ&lt;/strong&gt;の値が若干であるが改善した。しかし、それで安心してしまい、また以前の生活に戻ってしまった。そして、今年の８月の血液検査の結果、尿から、たんぱくは検出されないものの、立派に糖尿病と判定されてもおかしくない&lt;strong&gt;６．６&lt;/strong&gt;（正常値４．３～５．８）の値であった。そのこともあり、９月より、ウオーキングを始めることにした。ヘモグロビンＡ１ｃの値は、すぐに変化するものではなく、２，３か月の血糖値の値が蓄積された結果で表わされるとのこと。それで今回、期待と不安を感じながら、採血にのぞんだ次第である。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;結果は、&lt;strong&gt;６．６→６．１へ大幅に改善した。&lt;/strong&gt;まさか、ここまで改善するとは想定外であったので、正にウオーキングの効果は絶大であった。食い意地が張った私には、食事療法は続かなかったが、これならばと思った。主治医の話では、効果が出ない人もいるそうだが、同じ悩みを持っている人に是非、試してもらいたいと思う。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>病気</dc:subject>

<dc:creator>たるさん</dc:creator>
<dc:date>2009-12-05T17:27:34+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-8e16.html">
<title>祖母の言葉</title>
<link>http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-8e16.html</link>
<description>幼い頃、両親や祖父母から聞いた言葉は、約半世紀過ぎた今でも忘れられずにいる。私は...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;幼い頃、両親や祖父母から聞いた言葉は、約半世紀過ぎた今でも忘れられずにいる。私は小さい頃、祖母と暮らすことが多かったので、その時に聞かされて、よく思い出す言葉が２つある。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;”&lt;strong&gt;秋の夕焼け鎌をとげ、春の夕焼け船つなげ&lt;/strong&gt;”&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;もちろん、意味は秋の夕焼けは、明日は快晴である。春の夕焼けは、明日は天気が悪いという意味である。夕焼けを見ると、この言葉を思い出すことがある。実際にそうだったかは、記憶にが、あながち間違いではないような気がする。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;strong&gt;”馬鹿でも、金持ちゃ１等賞”&lt;/strong&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;この言葉は、結構、当時の宮崎では、一般的に話された言葉のようである。格差が広がった現在、恵まれない人達が、ため息混じりについ口にしたい言葉かも知れない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私には、まだ孫はいないが、いたなら、どんなを言葉を伝えるであろうか、ふと思った。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>たるさん</dc:creator>
<dc:date>2009-11-28T13:57:28+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-c2b4.html">
<title>来シーズンが楽しみになった。</title>
<link>http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-c2b4.html</link>
<description>今日、工藤投手の１６年振り古巣ライオンズへの復帰が正式に決まったようだ、ファンと...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;今日、工藤投手の１６年振り古巣ライオンズへの復帰が正式に決まったようだ、ファンとして、とても喜ばしいビックニュースである。シーズン中に横浜を戦力外と聞いた時、即座にライオンズが獲得に乗り出してほしいと思っていた。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今シーズンは、昨年の天国から、一気に地獄に落ちてしまったような戦い方だった。原因はもちろん、中継ぎ陣の不調、抑えの不在であった。７０敗のうち、終盤での逆転負けや、サヨナラ負けがどのくらい有ったことだろう。かっての強い西武時代がそうだったように、強いチームの勝ち方は、先発が崩れても、中継ぎ陣が頑張り終盤に逆転し、最後は抑えで決めるパターンである。とにかく、情けないことに、今シーズンの中継ぎ陣の中に、安心して見ていられる選手が、一人もいなかった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まあ、終わったことを、くどくどと言ってもしかたないので、今年の屈辱を、来シーズンに生かしてほしいと願っている。そういった意味でも、工藤投手が、投手陣にとって、良い刺激や手本になってくれることは間違いないと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;工藤選手以外にも、もちろん、楽しみなニュースが、たくさんあった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;○偶然と言えばそうかもしれないが、ドラフトで、清原、松坂、そして、今年の菊池と、高卒の怪物と称された選手達を、多球団が競合の中を西武が引き当てて、その選手達が、期待通りにプロ野球を代表選手となっている。おそらく、来年の西武キャンプは菊池フイバーで湧きかえるはずである。尊敬する工藤選手が入団するのも、菊池君にとっても大きなプラスになると思う。是非、西武を背負って立つ大投手になってほしい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;○選手以外にも、今シーズンの戦い方について、疑問を感じることが多くあったコーチ陣に、大久保前コーチが２軍ではあるが、打撃コーチに復帰、また、かって名中継ぎ投手であった橋本さんが、１軍の投手コーチに就任したことも、嬉しいニュースだった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;あとは、手術をした、抑えのグラマンがどこまで回復しているのか気になるが、中継ぎ用に２選手、打撃ｊ陣には、５番が任せられる、助っ人の左の大砲が補強出来れば文句なし、是非フロントにお願いしたいと思う。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>スポーツ</dc:subject>

<dc:creator>たるさん</dc:creator>
<dc:date>2009-11-14T16:03:15+09:00</dc:date>
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<title>故郷への旅</title>
<link>http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/11/post-8921.html</link>
<description>八月に還暦を迎えて、これから先について考えたとき、まず思ったことは、健康の事だっ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;八月に還暦を迎えて、これから先について考えたとき、まず思ったことは、健康の事だった。それがきっかけとなり、始めたのが、ウォーキングである。次に思ったことは、故郷の事である。東京に出てきて約四十年が過ぎた。波乱の人生であったが、二人の子供達も、社会人となり、ひと区切りがついた今、妻には申し訳ないと思いながらも、自分一人で、約二週間の故郷への旅に出ることにした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私には、二つの故郷が有る。一つは、小学校二年生まで過ごした宮崎県。もうひとつは、高校卒業までを過ごした大分県である。宮崎には、私の両親の墓が有り、叔父、叔母達が住んでいる。大分には、姉がいて、二人の親友と云うべき友達がいる。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;宮崎の旅&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=224,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/11/12/2009_1028_091815cimg0171.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;2009_1028_091815cimg0171&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;2009_1028_091815cimg0171&quot; src=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/11/12/2009_1028_091815cimg0171.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;74&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 宮崎では、両親の墓参り、長年ご無沙汰している、叔父、叔母達を訪ねたり、日南海岸などの観光地を訪ねて過ごした。私の実家は宮崎には、ないので、高鍋で一人住まいの叔母の家にお世話になった。写真は、叔母の庭に、咲いているリンドウである。りんどうは、日光にあたらないと花が咲かないらしい。宮崎県でも、庭にりんどうが自生して、花が咲いているのは、珍しいとのこと。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;大分の旅&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/11/12/2009_1031_100523cimg0185.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;2009_1031_100523cimg0185&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;2009_1031_100523cimg0185&quot; src=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/11/12/2009_1031_100523cimg0185.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;75&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; 大分では、姉の家に、寝泊まりして、二人の同級生の親友と再会した。一人は、高校時代の友達のＯ君。今も、メールのやり取りをしている仲である。彼の、車で、山並みハイウエイをドライブ、写真は、志高湖の遊歩道から、久重連山を撮ったものである。まだ、若干紅葉は早いようだったが、自然の美しさに感動した。もう一人は、小、中学校の友達でＴ君である。彼とは、すっかり変貌してしまった風景を、四，五十年前の街並みを頭の中で蘇らせながら、母校の小、中学校を訪ねた。話ているうちに当時の出来事が、走馬灯のように次々に浮かんできて、すっかり少年時代に戻ることが出来た。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;故郷への旅を、無事に終えての感想は、ゆうに八十才を越えた、叔父叔母達が、体にハンデを抱えながらも、元気に明るく姿を、目のあたりにして、自分のこれからの生き方にヒントを与えてくれた気がした。また、二人の親友が孫の事を嬉しそうに話す様子を見て、孫は可愛いという言葉を実感させられた。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>旅行・地域</dc:subject>

<dc:creator>たるさん</dc:creator>
<dc:date>2009-11-12T11:56:10+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-4c5a.html">
<title>校歌を聞いて青春を懐かしむ。</title>
<link>http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-4c5a.html</link>
<description>校歌と聞いて、真っ先に思い出すのは高校野球の甲子園大会である。そのスタンドで、生...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;校歌と聞いて、真っ先に思い出すのは高校野球の甲子園大会である。そのスタンドで、生徒やＯＢ達が歌っている姿が、テレビの画面で映し出されると、どの顔も、喜びにあふれ、誇らしげに声高らかに歌っている。おそらく、一生の思い出として、残るであろう。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;人は歳とともに、昔を懐かしむことが多くなるが、私も同様で、しかも故郷から遠く離れて暮らしている為か、その想いは強い。いつもなら、そこで終わりとなるが、先日は、ふと母校のＨＰを検索してみようと思った。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私にとって、一番思い出が深いのは、中学校時代である。勉強を本格的に始めたし、異性に対しても興味も持ち始めた時代だったからだと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の母校は、大分市内に有った城東中学校である。私が生まれた昭和２４年は、戦後のべビーブームで、一番人口が多いと聞いている。当時、市内の４つ小学校から、卒業すると、城東中学校に入学していた。１学年、６００人以上、１クラスも５０人以上で、１３クラスあった。考えて見ると、全学年合わせると、１８００人近くいたことになる。今は、３０人学級になりつつあるが、当時の先生達は大変だったろうなと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;さて、ＨＰをのぞいてみると、新たに中学校が出来たこともあり、今は全校で７００人余りとの事。他に色々と検索していると、いかに様変わりしているか、知らない事ばかり、でも、ついに昔と変わらないものを見つけました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;校歌が載っていたのです。ＵＲＬをクリックすると、生徒達の校歌を唄っている声が聞こえて来ました。私は懐かしくなり、目を閉じて、当時の出来事を思い出したり、嬉しくなって一緒に歌ったりして、何度も聞きました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;これからも、ちょくちょく校歌を聞かせて貰おうと思っています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>たるさん</dc:creator>
<dc:date>2009-09-28T19:27:32+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/cs.html">
<title>CS出場絶望的！！</title>
<link>http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/cs.html</link>
<description>ライオンズファンの私にとって、奇跡を信じたいのですが、大変残念ながら、今日の敗戦...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;ライオンズファンの私にとって、奇跡を信じたいのですが、大変残念ながら、今日の敗戦で終焉となりそうです。楽天の勢いが半端でなく、これぞＣＳ出場に監督をはじめ全員が一眼となっている様子が伝わってきます。もしかすると、楽天が２位になるかもしれません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;それにしても、今年の、無様な戦い方を見ていると、昨年のアジアＮＯ．1は、何だったのと言いたくなります。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;私の予想では、伸び盛り選手が多いので、昨年の優勝が大きな自信になり、今年も優勝し、黄金時代の再来を願っていたのですが、全くの期待はずれでした。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;やっぱり、一番の原因は、フロントサイドだと思います。たしかに、今年は、ファンサービスに、力を入れていることは認めます。今年の球場観戦して、そのことは感じましたし、観客の数も増加したようです。しかし、戦力補強を怠ったつけがもろに出てしまいました。救援陣の補強、左の強打者が必要な事は、十分判っていた筈です。金を惜しんで、お茶を濁すような補強したのでしょうが、その全員が、全て不振でした。ファンは、まず贔屓チームが強い事を望んでいます。大いに反省してください。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;渡辺監督も、今年は昨年に比べ、冴えた采配が見られなかった気がします。抑えのグラマンの故障で、全てが狂ったのでしょうか？&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;何度も、何度も同じ負け方をして、腹が立ちました。例えば、昔の話ですが、東尾監督が先発の豊田を抑えにまわしたように、石井選手あたりを説得して、試してみるとかしても良かったのではないでしょうか、ただ、嘆いているばかりでなく。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;黒江さん、大久保さんが抜けてことも大きかったですね。今年は、任せられるコーチがいなくなり、負担が増えてしまったのではと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;選手たちも、涌井、岸、中村選手以外は、昨年に比べ、成績が、がた落ちですね。若手も銀さん以外は、大して進歩したとは感じません。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;まだ、ＣＳ出場に、かすかな望みが残っていますが、大いに反省して貰いたいと思います。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;気に障る事を長々とかきましたが、半世紀、ライオンズファン一筋の気持ちだと思って、許して下さい。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;心の中は、まだ奇跡が起こることを、祈っています。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>スポーツ</dc:subject>

<dc:creator>たるさん</dc:creator>
<dc:date>2009-09-19T17:36:44+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-6de9.html">
<title>ウォーキング</title>
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<description>私も、８月の誕生日が来て、還暦を迎えました。人生８０年として、あと２０年です。そ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;私&lt;/strong&gt;も、８月の誕生日が来て、還暦を迎えました。人生８０年として、あと２０年です。そう考えると寂しくなりますが、プラス思考に切り替えて、先が見えた残りの人生を楽しむにはどうすれば良いか考えてみました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;色々と考えた結果、やはり健康が一番だと思いました。医者から、血糖値が高く、糖尿病予備軍の領域でカロリー制限や運動をするように言われています。言われる度に、考えるのですが、なかなか実行に移せませんでした。しかし、還暦になったのを機会に、運動を始める事にしました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;しかし、大病を患って以来&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/09/12/2009_0912_001036cimg0138.jpg&quot;&gt;&lt;/a&gt; 、運動らしきものはしていませんので、いきなり激しい運動は無理、しかも、毎日できるようなものでなければ、何にもなりません。そこで考えたのが、&lt;strong&gt;ウォーキング&lt;/strong&gt;でした。幸いに、元気な頃は、山歩きが好きでしたので、続けることが出来そうだと思いました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;そこで、ウォーキングの効用を検索してみると、私の思いとピッタリと一致することがわかりました。メタボの予防、脳の活性化なども効果あり良いことばかりです。また&lt;strong&gt;、ヒポクラテス&lt;/strong&gt;（古代ギリシャの医者）が&lt;strong&gt;、”歩くことは人間にとって最良の薬”&lt;/strong&gt;と言ったことも知りました。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;開始日を、切り良く９月１日にしました。また、私の住んでいる多摩市は、緑が多く、道も車に出会うこともなく歩けるので、ウォーキングをするには、最高のところです。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今日で、12日目になりますが、毎日休むこともなく続いています。朝６時前自宅を出発し、途中、公園で水分補給、約50分間歩いて帰ります。歩数は万歩計で量ると約６５００歩です。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;最初の１週間は、眠いやら、足が痛むやら、日頃の運動不足を痛感し、今日は休もうと思ったこともありましたが、禁煙と一緒で、１週間の辛抱だと続けました。今は、足取りもしっかりしてきて、歩くことが苦痛でなくなりました。そのうち、ジョギングに移行出来ればと思っています。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=225,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/09/12/2009_0912_001036cimg0138_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;2009_0912_001036cimg0138_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;2009_0912_001036cimg0138_2&quot; src=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/09/12/2009_0912_001036cimg0138_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;75&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=279,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/09/12/2009_0912_002035cimg0141_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;2009_0912_002035cimg0141_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;2009_0912_002035cimg0141_2&quot; src=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/09/12/2009_0912_002035cimg0141_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;93&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;a onclick=&quot;window.open(this.href, &#39;_blank&#39;, &#39;width=300,height=267,scrollbars=no,resizable=no,toolbar=no,directories=no,location=no,menubar=no,status=no,left=0,top=0&#39;); return false&quot; href=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/.shared/image.html?/photos/uncategorized/2009/09/12/2009_0912_002408cimg0142_2.jpg&quot;&gt;&lt;img title=&quot;2009_0912_002408cimg0142_2&quot; border=&quot;0&quot; alt=&quot;2009_0912_002408cimg0142_2&quot; src=&quot;http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/images/2009/09/12/2009_0912_002408cimg0142_2.jpg&quot; width=&quot;100&quot; height=&quot;89&quot; style=&quot;MARGIN: 0px 5px 5px 0px; FLOAT: left&quot; /&gt;&lt;/a&gt; &lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;出会う人たちは、ジョギングしている人、犬を連れて散歩している人、夫婦で散歩を楽しんでいるひと、私のように少し速足でウォーキングしている人など様々です。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>スポーツ</dc:subject>

<dc:creator>たるさん</dc:creator>
<dc:date>2009-09-12T14:14:53+09:00</dc:date>
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<item rdf:about="http://fukamizu.cocolog-nifty.com/blog/2009/09/post-3c4c.html">
<title>そのとき歴史が動いた。</title>
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<description>そのとき歴史が動いた。２００９年８月３０日は、正にそんな日だった。かって、ＮＨＫ...</description>
<content:encoded>&lt;p&gt;&lt;strong&gt;そのとき歴史が動いた。２００９年８月３０日&lt;/strong&gt;は、正にそんな日だった。かって、ＮＨＫで、松平アナが名調子で語る、同様な題名の番組が有り、よく観ていたが、今回の出来事も、後世に語り継がれる事件の一つに違いないと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;選挙の序盤より民主党優勢が言われていて、終盤の情勢では、新聞の予想が３００を超えると知り、まさか、そこまではと思っていたが、現実になってしまった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;思い起こせば、４年前、金属疲労を起こしている自民党が、当時の小泉首相の”&lt;strong&gt;郵政民営化選挙”&lt;/strong&gt;ということ言葉で、無党派層の心を掴み、衆議院選挙を大勝した。しかし、今日までの４年間を振り返ると、我々庶民には、何の恩恵もなく、かえって、格差が広がった。その後自民党は、二人の首相が任期途中で投げ出し、昨年麻生首相」が誕生したが、選挙を先延ばしして、任期満了で、今回の選挙になった。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;今回、民主党大勝の要因は、色々考えられるが、不景気対策に有効な手立てを打てず、毎度毎度の不祥事続き、流石に、私のような無党派の人間や、自民支持者の一部の人までもが、自民党に愛想を尽かし、&lt;strong&gt;政権交代&lt;/strong&gt;に乗った事が大きな要素だと思う。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;世界の人から、変化を好まないと言われている、日本人が行動を起こしたのだから、民主党には、重い責任が託されたと思う。もしも、大きく期待を裏切ることのなれば、政治不信が一層高まり、日本にとって大変な不幸な事態が待ち受けることになるかもしれない。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;その理由は、二大政党と言われるが、はたして、現状で、民主党に変わる自民党が、再生できるか疑問に思うからである。今回の大敗北が、あまりにも大きく、失礼な言い方になるかもしれないが、苦戦したり、落選したが比例区で救われた大物たち姿を見ていると、賞味期限が過ぎた感じがして、未来を感じないからである。&lt;/p&gt;

&lt;p&gt;願わくば、これから、３か月の間に、選択は間違いでなかったと思える成果を見せて貰いたいと思う、そして、今回の小沢チルドレンと言われる人たちが、かつての小泉チルドレンと呼ばれた人たちと、同類な方でないことを信じている。&lt;/p&gt;</content:encoded>


<dc:subject>日記・コラム・つぶやき</dc:subject>

<dc:creator>たるさん</dc:creator>
<dc:date>2009-09-01T13:00:35+09:00</dc:date>
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